ときめき

今年もあっという間に4月を迎え、気づけば新元号まであと1ヶ月。昭和生れの身としてはかなり置いてかれ感が強くなってきました。

NHK某番組によれば、時がたつのを早いと感じるのはときめきが無くなっているからだそうですが、たしかにそれはあるかも

商いとは、小さな利益を飽きずに根気と忍耐で集めて大きな利益にしていくことだ」とは言いますが、毎日の繰り返しの中にときめきを作っていくこともマネジメントの重要な役割だと思います。