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MISHIMA 三島石油のオイル交換は、お客様をお待たせしません。

産業用潤滑油のご案内
オイル交換
三島石油
小松市問屋町25
0761-22-3311

オイル交換

オイル交換

最適なエンジンオイルを使用すると、車は燃費が良くなるだけではなく、エンジンの錆を食い止めたり 、摩耗を押さえたりと多くのメリットがあります。

オイル&ATFクーポン 

このページをプリントアウトしてお持ちいただくか携帯のクーポンページをスタッフにお見せ下さい。

■ JOMOドリーマーオイル

オイル JOMOが作ったブランドオイル
・超省燃費
・環境対応性能アップ
・最高規格取得


モーターオイル ディーゼル
オイル
ATF

10W-30
経済的

5W-30
省燃費

0W-30
超省燃費

0W-20
環境対応
超省燃費
10W-40
高性能

5W-40
超高性能

10W-30
経済的

5W-30
超省燃費

DEXRONIII


高速走行性
省燃費性
酸化安定性
低温始動性
軽自動車

660cc
(3lまで)

\3,280 \4,280 \4,980 \5,980 \6,380 \7,580

\5,200

(4lまで)

小型車

1000cc〜1800cc
(3.5lまで)

\3,880 \5,180 \5,880 \6,880 \7,480 \8,980 \3,950 \5,280 \7,700

(6lまで)

中型車

1801cc〜2499cc
(4lまで)

\4,480 \5,980 \6,780 \7,880 \8,580 \10,080 \4,550 \6,080 \9,000

(7lまで)

大型車

2500cc〜
(5lまで)

\5,780 \7,580 \8,580 \9,680 \10,780 \12,780 \5,850 \7,680 \10,500

(8lまで)

規定数量を
超えた場合の
1lあたりの追加料金

\950 \1,300 \1,500 \1,700 \1,900 \2,100 \950 \1,300 \1,300

 オイル&ATF交換作業料 525円
 エレメント交換作業料 525円


■ オイルの選び方

チャート図

チャート方式で選択していくと、ご使用いただけるオイルが分かります。

■ ATF

AFフルードは、2年または2万kmが交換の目安です。
そのまま使い続けると、変速ショック(AT)や異音、振動が発生。 さらにメカへのダメージを招くおそれがあります。

ほとんどの国産乗用車に適合するオートマチック専用フルード
新規格: DEXRON-III(Hライセンス)を取得し、JASO 1-A03に適合した、国産車に最適なATFです。
変速ショックをやわらげ、よりスムーズな走行を可能にするとともに、オートマチックトランス ミッションからの異音振動を低減します。
(注) CVT車、および輸入車には適合しません。また一部の国産車で適合しない車種がありますので、お近くのSSにてご確認願います。


■ フラッシング(エンジン内洗浄)

フラッシングで、エンジン内にたまった汚れを外に排出することができます。
エンジンオイルは使っているうちに汚れてきますが、オイルに吸収できない汚れはスラッジなどと呼ばれるヘドロや固形分となってエンジン内部に堆積してきます。
この量が多くなりすぎると、 オイル通路のつまりや、軸受け部の潤滑不良、放熱性の悪化などを招いて、エンジンノイズの増大や パワーダウン、燃費悪化などの悪影響が出てきます。これらの汚れを、オイル交換時にスッキリ落とすのがフラッシングです。

●フラッシング料金表
ガソリン車 1,100円
ディーゼル車 1,600円

■ パワステフルード交換(3,675円〜)

パワステフルードは、走行10,000kmごとでの点検をお勧めします。
パワーステアリングは、油圧によってステアリング機構の動きを補助するものです。
パワーステアリングフルードは油圧の作動油として使われているものです。


■ ブレーキフルード交換(2,625円〜)

初回交換は3年目、以降2年ごとでの交換をお勧めします。
フルード不足や漏れ状態で走行するとブレーキ配管内に空気が混入しやすくなります。
空気が混入すると 必要な液圧が伝達されず制動力が低下するとともに水分も混入します。
この状態でさらに使用を続けると 水分混入による沸点降下によりフルードが沸騰しやすくなり、最悪の場合、沸騰して配管内に気泡が生まれ 液圧が伝わらずブレーキが効かなくなるベーパーロック現象をひき起こす危険性があります。
また長期間 交換を行わなかった場合も性能低下等により、ベーパーロックが発生しやすくなります。


■ ギアオイル交換(1,260円〜)

トランスミッション、ディファレンシャル、トランスファーといったエンジンの力を伝える重要な役目を担った部分です。
ここに使用されるオイルのことを、一般にギヤオイルと呼んでいます。これらのギヤ部分では、金属と金属とがかみ合うため、歯面には大きな圧力と衝撃がかかります。
このためギヤオイルは歯面に油膜や特殊な被膜をつくり、圧力や衝撃を和らげ、ギヤの磨耗と焼き付きを防ぎ、更に錆などから歯面を保護する働きをします。

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Q&A

オイルの交換時期は?

エンジンオイルの交換は、理想的には3ヶ月または3,000km毎が目安です。
メーカーのオイル交換推奨は、10,000〜15,000km(ターボ車5,000km)となっていますが、これはエンジンに適したエンジンオイルを使用して、エンジンが壊れない最小限の性能は維持できることを意味しています。エンジンを快適に長持ちさせるためには、短い時間(距離)のきめ細かいオイル交換をお勧めします。

 

オイル交換してもらうといくら位かかるの?

  • エンジンオイルの充填量は、3〜5リットル程度が一般的です。 また、エンジンの大きさや オイルの種類(品質・性能など)によって充填量や価格が異なります。
  • エンジンオイルが極端に汚れていれば、エンジン内部も相当に汚れているため、 最低でもオイル交換4回に1回は、フラッシング専用油でのエンジンフラッシングをお勧めしております。 エンジンフラッシング料金はこちらをご覧ください。
  • オイルフィルターは、エンジンオイルの汚れを浄化する働きをしているため、最低でも オイル交換2回に1回は交換をお勧めしております。オイルフィルターは、 エンジンの大きさや純正部品か一般品かによって異なり、交換工賃が525円〜1,050円程度 必要となります。

 

上抜き(または下抜き)をして欲しいのですが

 三島石油では、上抜きオイル交換が可能です。
 詳しくはサービスステーションスタッフにおたずね下さい。


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